結婚式・ブライダル用似顔絵ウェルカムボード、結婚式に両親へのサプライズプレゼントに似顔絵サンクスボード、結婚報告ハガキ等作成

似顔絵イラスト作成に必要な写真

似顔絵イラスト作成に必要な写真

似顔絵イラスト作画用サンプル写真画像

似顔絵イラスト作画用サンプル写真画像

写真チェックポイント

  • 写真は似顔絵の作画上、極めて重要な資料です。
  • 必要な写真は、履歴書に貼る縦3~4cm以上の大きめの証明写真
    イメージして頂ければ、分かりやすいかと思います。

構図について

  • 正面からの似顔絵を描きますので、写真も正面構図でお願いします。

画質・大きさについて

  • 上記サンプル写真のように
    目の形、二重のラインの有無やそのライン形状などがわかる程度
    大きく綺麗な写真でお願いします。
  • デジカメ撮影の場合は、出来るだけ最高解像度モードで撮った写真にして下さい。
  • フィルムカメラ撮影の場合は、顔の縦の長さを3cm前後を最低限の目安として下さい。

作画不可の写真の例(このような写真は送付しないで下さい)

近づき過ぎの写真【×ゆがんだ写真】
被写体に近づき過ぎて撮影すると、このようにお顔が歪みます。自分撮りした写真はこのようになりがちなので、撮影の際は被写体とある程度距離をとって、他の方に撮影して頂くようにして下さい。
プレ、ピンボケ写真【×不明瞭な写真】
ブレたり、ピンボケの写真、顔の細部が不明瞭な写真全般、ファイルサイズが小さい写真、全て原則、作画不可です。
斜め顔の写真【△斜め顔の写真】
新婦様がこのサンプルのような斜め顔の写真ですと、似顔絵は必ず向かって右の配置になります。新郎様の写真が真正面から撮影されたもので良いものがあれば、作成可能ですが、新郎様も同様に同じ角度での斜め顔の場合は作成不可となります。出来る限りお二人とも正面からの写真でお願いします。片方の耳しか見えないような大きな斜め顔の写真も作画不可となります。
暗い写真【×暗い写真】
暗いところで撮影された写真も本来のお顔が分かりませんし、細部も不明瞭になるので、原則、作画不可です。
(その他)複数送って頂いた写真で、写真ごとに写真写りが大きく違って、別人のように見える写真も、どれが本来のお顔か分からない写真の送付もお止め下さい。

写真の枚数

  • 1人2~3枚程度
    (多い分には問題ありませんが、少ないと作画できない可能性があります)

ペットイラスト作画用サンプル写真画像

ペットイラスト作画用サンプル写真画像

  • 必要な写真は、基本的には、人物写真と同じです。
    大きく細部が分かる綺麗な写真が必要です。
  • ペットイラストは、通常新郎新婦やご両親の間にお座りのポーズで作画し、配置します。
  • 真正面からカメラ目線でお座りのポーズで撮影された全身写真が必要です

ペット写真の撮り方

まず、お座りのポーズをさせて下さい。
それから、ペットを上から見下ろした感じで撮るのではなく、
ペットと同じ目線までカメラを下し、ある程度距離をとって真正面から撮影して下さい。

写真送付方法

写真は申込みフォームにてお申込み後、出来るだけお早めに、
郵送もしくはメールに添付してお送り下さい。

写真データをメールでお送り頂く場合

  • 送付先メールアドレス
    メール
  • メールに添付する画像ファイルは最高画質モードで撮影されたものか、スキャナの最高解像度で読込んだもの(解像度600dpi以上推奨、ファイル名を被写体の氏名に変更して下さい。
  • 通常1メガ以上のファイルサイズのもの)をそのまま添付してお送り下さい。
  • 一度に全て送ると、メールサーバーの容量の関係等でエラーが出る恐れのある場合は一回のメールに1つの写真を添付し複数回メールで送信してください。ZIP形式等で圧縮して頂いたものをお送り頂いても構いません。

フィルムカメラの写真を郵送する場合

  • 焼き増しした写真を下記住所に郵送でお送り下さい。
    住所
  • 一枚しかないような大事な写真は、万一の場合、弁償出来ませんので、送らないで下さい。
    お届け期日まで日数がない場合は速達でお願いします。
  • 郵送された写真は、通常、商品に同梱して返送します。
  • 代金振込み前にキャンセルされた場合、写真は当店で処分させて頂きます。
    返却希望の場合は、ご連絡の上、必要分の切手を貼った返却用封筒を送付して下さい。

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